01
「やらなきゃ」より「やりたい」
義務感ではなく、わくわくする気持ちが原動力。「楽しい」からはじまる奉仕が、いちばん長つづきすると思うのです。
MOVIE
文章より写真より、まずは1本。クラブの空気が、そのまま伝わります。
OUR STYLE
ライオンズクラブは、地域のために活動する世界的な奉仕クラブ。そのなかでも「みらい」は、ちょっと新しいスタイルです。
01
義務感ではなく、わくわくする気持ちが原動力。「楽しい」からはじまる奉仕が、いちばん長つづきすると思うのです。
02
メンバーの多くはライオンズ未経験からのスタート。上下関係やしがらみにとらわれず、わからないことは一緒に覚えていきます。
03
主婦・ママ、経営者、議員、弁護士。業種も世代もばらばらな仲間が、肩書き抜きで和気あいあいと活動しています。
ACTIVITIES
清掃も、こども食堂も、ディスコパーティーも。まちが良くなって、自分たちも楽しい。そんな活動を選んでいます。

クリーンウォーク、海岸清掃、マラソン前日清掃。歩いて、拾って、いい汗をかく。
くわしく見る
九栄こども食堂のお手伝いや、自立援助ホームの支援。「おいしい」と「うれしい」のために。
くわしく見る
大学生による学生支部、リーダー育成フォーラム、青少年交換。未来は一緒につくるもの。
くわしく見る
大学などでの献血の呼びかけや、災害募金。小さな一歩が、命や暮らしを支えます。
くわしく見る
チャリティディスコに、woman's café、ボウリング大会。楽しさが支援につながります。
くわしく見る
勝山公園で開いたライオンズフェスタ。移動動物園や職業体験など、その回ならではの企画も。
くわしく見るOUR STORY
2024年9月、わたしたちは生まれました。きっかけは、初代の女性会長が知人に声をかけてまわった、たったひと言。同じ年の12月5日、北九州小倉ライオンズクラブ(新しいクラブの結成を後押ししてくれる「スポンサークラブ」)に見守られて、結成式を開きました。
メンバーのほとんどは、ライオンズ初心者からのスタート。前例にしばられず「やりたい」を大切に、あたらしいライオンズクラブのかたちを、いまも自分たちの手でつくっている途中です。
BLOG
活動のようすは、ブログとInstagramで発信しています。

東筑紫献血で、献血への協力を呼びかけました。

河内の豊かな自然のなかを歩きながら、みんなでごみを拾いました。

音楽で楽しみながら支援につなげる「Happy Step チャリティディスコパーティー」を開催しました。
JOIN US
例会(メンバーが集まる定例ミーティングのこと)も、イベントも、のぞきに来るだけで大歓迎。「入るかどうか」は、あとで考えれば大丈夫です。